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TOPS JAPAN STYLE

キャスティングについて

ヒラマサトップゲームにつきましては仕立てのみ御伺いしておりますので御相談下さい。

 

 

 

バイトシーン丸見えのトップウォーターの釣りをお楽しみ下さい

 

 

 

 

ジギング・タイラバについて

余程の強風やキツい潮、深い水深でない限りスパンカーを使った釣りは致しません。

 

スパンカーを使う事により、ジグやタイラバは真下に落ちるので釣りはしやすいですが、エンジン音や魚探の振動子など、魚にプレッシャーを与えてしまうマイナス要素の方が多いと考えるからです。

 

 

 

魚を釣るために船として出来る事は全てやっていきたいと考えています。

 

以上の理由からジギングでも片舷の釣りになります。

 

 

 

釣れた魚について

基本的に船長がランディングを行います。

 

折角釣れた魚をランディングミスで逃がす事の無いよう細心の注意をしながら指示致します。

 

 

 

タイミングを見て、血抜き、神経絞め等は出来る限り船長がしますのでアングラーの方は釣りに集中して下さい。

 

その日にもよりますが、釣れる時合は限られている事もあります。

 

氷とクーラーボックスについて

氷はバラ氷の大サイズをお一人様10リットルバケツに一杯、朝に御配りします。

 

足りないと思われる方は各自御準備して頂きますようお願い致します。

 

クーラーボックスは各自持ち込んで戴いております。

 

ご協力の程、宜しくお願いします。

リリースについて

近年、魚を探す計器類、魚を捕獲する道具が発展して、魚を獲る事が容易になりました。

 

それは漁師さんにも遊漁船にも言える事ですが、

その結果、大きく見れば魚は減少傾向にあると言われ、年々釣りも難しくなっていくと考えられます。

 

 

過剰にリリースを推奨するつもりはありませんが、限りある資源です。

 

大切にしていきたいですね。

 

もしリリースをして頂けるなら、それなりの扱いも必要になります。

 

魚釣りと自然の保護、相反する事で賛否両論あるかと思いますが、少しでもそんな事について考えて頂けたら幸いです。

 

でも折角釣れた美味しい魚ですから、持ち帰られる魚に関してはちゃんと下処理をしますので美味しく食べて頂きたいです。